車両台数調整システム ご利用マニュアル

同業の仲間どうしで、車両を貸し借りするしくみ
システムを開く
覚えることは、これだけです。
1明日の台数を入れる
+2台(貸せる)か −3台(借りたい)を選ぶだけ。
2締め切りは前営業日の朝8時
その時刻に相手と台数が自動で決まります。
3相手と打ち合わせる
決まった相手の連絡先が出ます。時間と場所を相談。
あとは必要になったときに、下の章をご覧ください。

1. 毎日やること

やることは 台数を入れる、これだけです。

1
「台数を登録・変更する」を押す ホーム画面の下にあるボタンです。上の「対象日」で日付を選べます。
2
台数を選んで保存する +2台(車両を貸せる) か −3台(車両を借りたい) を選んで「保存する」。
※ スマートフォンでは画面の幅に合わせて +2台(貸せる)・−3台(借りたい) と短く表示されます。意味は同じです。
調整がいらない日は、入力しなくてかまいません。
3
あとは待つだけ 締め切りの時刻になると、相手と台数が自動で決まります。決まるとホームに相手の会社名が出ます。
入力した台数は、他社には見えません。「余っている」「足りない」を知られることはありません。相手の会社名が出るのは、貸し借りが成立したあとだけです。
台数を登録・変更する画面
台数を登録・変更
ホーム画面
ホーム(その日の状況)
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2. 締め切りのきまり

締め切りは「対象日の前営業日 朝8時」

この時刻に自動マッチングが動いて、貸し借りが確定します。それまでは何度でも変更できます。

前日が土日祝のときは、その前の平日の朝8時に前倒しになります。

積みたい日入力の締め切り
9月25日(金)9月24日(木)朝8時
9月28日(月)9月25日(金)朝8時(前日が日曜のため)
連休明けの火曜連休前の金曜 朝8時
連休のときはご注意ください。連休明けの数日分は、まとめて連休前の最後の平日 朝8時が締め切りになります。締め切りは「台数を登録・変更」の画面に日付つきで出ていますので、そこをご確認ください。

入れられるのは「今日から10日先」までです

先の予定は10日先まで入れておけます。それより先の日付は選べません。

過去の日付は変更できません。◀ で前の日にさかのぼって記録を見ることはできますが、台数は変えられない画面になります。

「内定」と「成立」のちがい

内定締め切り前の予定です。ホームに「成立予定 2件 / 3台」のように件数と台数だけ出ます。相手の会社名はまだ出ません。台数や順位が変われば予定も変わります。
成立確定した貸し借りです。相手の会社名と連絡先が出て、やりとりができるようになります。
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3. 締め切りのあとに台数を変えたいとき

締め切りを過ぎても、台数は変えられます。変えた瞬間に自動で再マッチングされます。

増やす場合(車両に余裕ができた/やはり足りない)

そのまま台数を変えて保存してください。相手が見つかればその場ですぐ成立し、メールでもお知らせが届きます。

減らす場合(約束した分を取り消すことになります)

すでに約束した分を取り消すことになります。台数を減らそうとすると赤い枠が出て、「どの相手との約束を何台減らすか」をたずねられます。 貸す側(+を減らす)も、借りる側(−を減らす)も同じです。その日に貸す約束と借りる約束の両方があるときは、それぞれについてたずねられます。
1
減らしたい台数を選ぶ たとえば +3台 → +1台 にすると、2台ぶんの取り消しが必要になります。借りる側も同じで、−3台 → −1台 なら2台ぶんです。
2
取り消す相手と台数を入れる 約束している相手が1社だけなら、自動で入ります。2社以上なら、どの相手を何台減らすか選んでください。
1社から減らせるのは、その会社との約束の台数までです(それより多い数を入れても、自動でその台数に直ります)。
合計が合うまで保存できません(画面に「あと◯台」と出ます)。
3
確認して保存する 「◯◯会社 2台 を取り消します。相手にお知らせが届きます。よろしいですか?」と出ます。

貸す約束を減らした場合、取り消した分はほかに貸せる会社があれば自動で手当てされます。数秒で結果が出ます。 (借りる約束を減らした場合は、借りたい台数そのものが減るので手当ては要りません。)

手当てがつかなかった場合は、借りる側に 「【貸せる会社が見つかりませんでした】◯台」 というお知らせとメールが届きます。そのあと貸せる会社が出てくれば、すぐに自動で成立してお知らせが届きます。お急ぎのときは、お電話などで直接ご相談ください。
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4. 成立したあと(連絡とキャンセル)

メニューの「成立一覧・連絡」から、相手と連絡が取れます。

受け渡しの時間と場所は、ここで相手と決めてください。

🖨 この予定表を印刷するを押すと、今日より先の成立を日付順に紙へ出せます。相手会社・対象日・台数・貸出か受入か・担当者名・電話・メールが入るので、そのまま配車の予定表としてお使いいただけます。印刷画面で「PDFに保存」を選べばファイルとしても残せます。
どうしても出せなくなったときは、成立一覧からキャンセルできます。相手にはすぐお知らせとメールが届き、取り消した台数は自動で再マッチングされます。
現場が止まってしまうので、できるだけ早くご連絡ください。
メッセージと添付ファイルは、送信から3ヶ月で自動的に消えます。大事な書類はお手元にも保存してください。

送ったメッセージの取り消し

間違えて送ってしまったときは、相手がまだ開いていないうちなら取り消せます。自分のふきだしの下に出る「取り消す」を押してください。

運営あてのメッセージ(ご要望・お問い合わせ)だけは、運営にメールでお知らせが届く仕組みのため、取り消してもそのメールは消えません。
成立一覧・連絡の画面
成立一覧・連絡
メッセージ画面
メッセージ
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5. 相手と条件の設定

優先順位(だれと、どの順番で組むか)

メニューの「優先順位設定」で、貸し借りしたい会社を登録し、順番を決めます。上にある会社ほど優先されます。

借りたい相手を、自分の優先順位に登録しておくことが条件です。相手がこちらを登録していなくても、車を借りることはできます。逆に車を貸すときは、相手がこちらを登録している必要があります。順番の入れ替えはボタンひとつ、取引の停止もいつでもできます。
登録できる会社数は、お申し込みのプランによって決まります(7章)。
連絡先が見えるのは、登録した会社だけです。
会社の一覧に出るのは 会社名・拠点工場・都道府県 までです。くわしい住所・電話番号・FAX・担当者名・役職・担当直通・メールアドレスは、優先順位に登録した会社にだけ表示されます。メッセージを送れるのも、登録した会社だけです。
なお、貸し借りが成立した相手と、オファー・メッセージのやりとりがある相手の連絡先は、優先順位に登録していなくても表示されます(受け渡しの相談ができるようにするためです)。オファーが届いた時点で連絡先はすべて表示され、メッセージも送れます。

取引停止

特定の会社と取引したくないときは「取引停止」にします。停止した相手とは、マッチングされなくなります。

相手ごとに貸せる上限(その日だけ)

「台数を登録・変更」の画面で、その日だけ「この会社には多くても◯台まで」を決められます。空欄なら制限なし、余った分は他の会社に回ります。

均等貸し

「◯位以降の会社には1台ずつ順番に配る」という決め方もできます。特定の会社に偏らせたくないときにお使いください。

この設定は、無料期間(2ヶ月)が終わってから「優先順位設定」の画面に表示されます。慣れてからお使いいただく設定のため、はじめのうちは出てきません。お急ぎの場合はご連絡ください。

公開オファー(条件つきで申し込む)

「午前のみ」「低床車のみ」などの条件をつけて、優先順位に入れている会社へ申し込む機能です。相手が受けると、締め切りを待たずにその場で成立します。

送る相手は1社でも、選んだ数社でも、ぜんぶでもかまいません。対象日の10日前から、当日でもお出しになれます。

当日の急な増減にもお使いいただけます。
台数の締め切り(前営業日 朝8時)を過ぎた日でも、対象日のあいだは出せます。「急に現場が減って午後から車が余った」「午後の現場が重なって車が足りない」といったときに、条件をつけて一斉に声をかけられます。
公開オファーは、毎日の台数(+−)とは別物です。
台数を入れていない日でも出せます。成立しても自社の台数は変わらず、自動マッチングにも影響しません。

「別物」とはどういうことか

その日に登録した台数−5台(借りたい)
公開オファーで借りた分2台
画面に出る台数−5台のまま
実際に借りる合計7台

登録した5台はいつもどおり自動マッチングで手当てされ、公開オファーの2台はそれとは別にお借りすることになります。足すと7台です。

「登録した台数の中から取り分けたい」ときは、公開オファーではなく台数そのものを減らしてください。たとえば「−5台のうち2台だけ午前のみで借りたい」なら、台数を −3台 に直してから、公開オファーで2台お出しください。
公開オファーを出せるのはゴールドプラン以上です(無料期間中はどなたでも使えます)。ゴールドプランは1か月に5回、プラチナプランは10回までで、最後の1回を出すときに確認が出ます。当日ぶんのオファーは0.5回で数えるので、当日ぶんだけならゴールドで月10回・プラチナで月20回お出しになれます。もっとお使いになりたい場合は運営へご連絡ください。

出す前に、ひとつだけ用意してください

出すときに決めること

だれに送るか優先順位に入れている会社ぜんぶ/選んだ会社だけ
どちらか車を借りたい/車を貸せる
台数1〜15台
条件午前のみ・午後のみ・低床車のみ・大型車のみ・8t車のみ・4t車のみ・許可書有り
その他自由に記入(100文字まで・任意)

受け手は「早い者勝ち」で、何台かずつ分けられます

出したあとにできること

台数を変える「この台数にする」で増減できます。1か月の回数は使いません。すでに受け手がついた分より少なくはできません(減らすときは、その成立を取り消してください)。まだ返事のない会社にお知らせが届きます
もう一度送るまだ返事のない会社(保留の会社を含む)だけに、同じオファーをもう一度お知らせします。新しいオファーにはならないので、1か月の回数は使いません。送りすぎを防ぐため1日1回までです
取り消すオファーそのものを取り下げます。まだ受けていない会社にお知らせが届きます(すでに受けた会社との成立は残ります)

たとえば「午後から5台 借りたい」とお出しになった場合——

A社が2台 受けた残り 3台
B社が3台 受けた残り 0台 → 締め切り

残りが0台になった時点で、ほかの会社は受けられなくなります。返事がないまま対象日が終わると、自動で取り消されます。

出した側の画面には 「受けた会社:○○運輸 2台・△△生コン 3台」 と出ます。成立するたびに、相手の連絡先がメールで届きます。

届いた公開オファーに返事をする

公開オファーが届くと、ホーム画面とメッセージでお知らせが届きます。条件をご覧のうえ、受ける台数を選んで3つからお選びください。

この台数で受けるその場で成立。両社にお知らせが届き、相手の連絡先がメールで届きます
受けられない相手にお知らせが届き、一覧から消えます
保留「保留にしている公開オファー」に移ります。あとで受ける・受けられないを選べます
全部受ける必要はありません。「5台 借りたい」に対して1台だけお貸しになってもかまいません。残りはほかの会社が受けます。
受けても、自社の台数(+−)は変わりません。公開オファーは毎日の台数とは別物なので、受けたぶんは自動マッチングとは別に動いていただくことになります。その日の台数を調整したい場合は、「台数を登録・変更」で別途お直しください。
届いた公開オファーへの返事は、どのプランでもできます。ゴールドプラン以上が必要なのは、公開オファーを出すときだけです。

調整台数(実績の確認と印刷)

メニューの「調整台数」で、ひと月ぶんの実績をご覧になれます。

🖨 この月の記録を印刷するを押すと、その月ぶんをそのまま紙に出せます。印刷画面で「PDFに保存」をお選びになれば、ファイルとして残すこともできます。用紙には会社名・対象月・出力日が入りますので、社内の控えや、相手会社との突き合わせにお使いいただけます。
優先順位設定の画面
優先順位設定
調整台数の画面
調整台数(実績)
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6. お知らせとメールの設定

画面のお知らせ(ベルのマーク)

画面の右上にあるベルに数字がつきます。メッセージや運営からのお知らせが届いた合図です。

届くメール

成立のお知らせ締め切り後に成立した分と、公開オファーが成立したときに届きます。相手の連絡先も入っています。設定で止められます(下記)。
※ 締め切り(前営業日の朝8時)に確定した分は、メールではなく画面でご確認ください。
成立台数の変更相手が台数を減らしたときに届きます。止められません。
成立のキャンセル相手がキャンセルしたときに届きます。止められません。
貸せる会社が
見つかりませんでした
相手が台数を減らして不足が出たときに届きます。止められません。
※ 締め切りの時点で貸せる会社が見つからなかった場合は、メールではなくアプリ内のお知らせでお伝えします。締め切りのあとでも、貸せる会社が台数を入れれば自動で成立し、そのときは成立のお知らせが届きます。
止められないものは、いずれも当てにしていた車両がなくなる知らせです。見逃すと現場が止まってしまうため、必ずお届けしています。

成立メールを止めるには

メニューの「自社の情報」→ 編集 →「締め切り後に成立したときにメールで知らせる」のチェックを外して保存します。

この設定は自社だけに効きます。自社が止めても、相手には今までどおり届きます。

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7. はじめ方・料金・無料期間

はじめてのご利用

1
メールアドレスを入力 https://sharyo-system.web.app/ を開き、「はじめてのご利用(無料で登録)」から会社のメールアドレスを入れます。
2
届いたメールのリンクを開く メールを開いて、本文のリンクをタップ(クリック)します。
3
会社名・電話番号・パスワードを入れる これで登録完了です。書類のやりとりは一切ありません。
次からは、メールアドレスとパスワードでログインできます(メールのリンクでのログインも今までどおり使えます)。
会社の住所・担当者名は、あとから「会社情報の編集」でいつでも足せます。
メールが見あたらないときは、迷惑メールフォルダもご確認ください。リンクの有効期限は短いので、届いたらすぐ開いてください。

無料期間

登録した日から2ヶ月間、すべての機能が無料でお使いいただけます。

終了が近づくと、残り7日・3日・1日のタイミングで、運営からのメッセージとして画面にお知らせが出ます。

無料期間中にお申し込みいただいても、無料期間が短くなることはありません。お支払いが始まるのは無料期間が終わってからです。
ただし終了まで48時間を切ってからのお申し込みは、決済のしくみ上この扱いができず、お手続きの時点から課金が始まります。お早めのお手続きをおすすめします。

お知り合いの会社をご招待すると1ヶ月無料

メニューの「会社を招待して無料にする」に、御社専用の招待リンクがあります。メールやSMS、LINEなどでお送りください。

そのリンクからご登録いただいた会社が、台数を入力された日が合計7営業日になると、御社のご利用料金を1ヶ月分無料にいたします(連続でなくても構いません。土日祝は数えません)。

1社ご招待1ヶ月 無料
6社ご招待6ヶ月 無料
12社ご招待12ヶ月 無料
  • 上限は12社・12ヶ月までです。
  • カード払いの場合は次回のお支払い日が1ヶ月先になります。無料期間中なら無料期間が1ヶ月延び、お振込なら有効期限が1ヶ月延びます。
  • ご招待した会社が「あと何日で対象になるか」も、同じ画面でご確認いただけます。
対象外になる場合があります。弊社のリストにない会社や、事業の実態が確認できないと判断した場合は対象外とさせていただきます。またリンクを使わずに登録された場合は、さかのぼって対象にできませんので、ご登録の前にリンクをお送りください。

料金(1社あたり・月額/税別)

プラン組める会社数月額
5社プラン5社まで8,800円
シルバープラン10社まで12,800円
ゴールドプラン20社まで15,800円
プラチナプラン50社まで19,800円

メニューの「料金プラン」からお申し込みいただけます(クレジットカード)。

複数の事業所でお使いの場合、2拠点目以降は3,000円引きになります。

銀行振込・請求書払いの場合

「料金プラン」の画面をいちばん下までスクロールすると、「銀行振込・請求書払いを希望する」のボタンがあります。プランと備考(拠点名・請求書の宛名)を入れて送ってください。

途中でカード払いに変えることもできます(「料金プラン」の「カード払いに変更する」)。二重払いにはならず、課金は振込の有効期限が終わってから始まります。

スマホ・パソコンにアプリとして入れる

毎回アドレスを入れなくても済むように、ホーム画面に置けます。

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8. お休みしたいとき・やめたいとき

メニュー(右上の三本線)のいちばん下、「ログアウト」の下に 「休会する」 と 「退会する」 があります。どちらもご自身で手続きできます。お電話やメールでのご連絡は要りません。

休会(しばらくお休みする)

お支払いだけを止めて、登録した内容はそのまま残す方法です。閑散期だけお休みしたい、しばらく様子を見たい、というときにお使いください。

休会中はホーム画面の上にオレンジ色の案内が出て、メニューのボタンが 「休会を解除する(再開)」 に変わります。

再開するときは、メニューの「休会を解除する(再開)」を押したあと、「料金プラン」からあらためてお申し込みください。休会のときに解約しているため、お支払いの登録がやり直しになります。

退会(やめる)

ご登録の情報を削除して、完全にやめる方法です。元に戻せません。

成立した貸し借りの記録は、御社名のみ残ります。お相手の会社の「調整台数」の実績が欠けてしまわないようにするためです。連絡先などの情報は残りません。

押し間違いを防ぐため、確認が2回出ます。1回目で何が消えるかをご確認いただき、2回目の「元に戻せません」で最終確認となります。

どちらにするか迷ったら

 休会退会
お支払い止まる止まる
メールアドレス・連絡先残る削除
ログインできるできない
優先順位の登録残る削除
元に戻せるかいつでも戻せる戻せない

迷われたら休会をおすすめします。いつでも元に戻せますし、また使いたくなったときの手間がかかりません。

複数の事業所をまとめてお使いのアカウントは、画面からの休会・退会ができません。お手数ですが info@nutssystem.com までご連絡ください。
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9. 困ったときは

何日先まで入れておけますか。
10日先までです。それより先の日付は日付欄で選べません。
台数を入れ忘れて締め切りを過ぎてしまいました。
いま入れても大丈夫です。相手が見つかればその場で成立します(3章)。
連休明けの分は、いつまでに入れればいいですか。
連休前の最後の平日、朝8時までです。「台数を登録・変更」の画面に締め切りの日付が出ていますので、そちらをご確認ください。
相手を登録したのに、成立しません。
相手も自社を登録していることが条件です。相手にも登録をお願いしてください。また、お互いの台数(+と−)が合っていないと成立しません。
他社に自社の台数が見られていませんか。
見られません。台数も、貸し借りの履歴も、他社には届かないようになっています。
メールが多いので減らしたいです。
「自社の情報」から成立メールを止められます(6章)。ただしキャンセルなど大事なお知らせは止まりません。
担当者が変わりました。
メニューの「自社の情報」から、担当者名・電話・メールアドレスを変更してください。
プランを変えたい/やめたいです。
「料金プラン」からお手続きいただけます。ご不明な点は運営までご連絡ください。
使い方が分からない、うまく動かない。
メッセージ画面の一番上にある「ご要望はこちら(運営へのメッセージ)」からお送りください。お電話・メールでも承ります。